
春(3月〜5月)
淡路のこだわり玉葱・・・・

【達人名】
矢吹一郎
【商品名】淡路の玉葱
【生産地】兵庫県
弊社指定の竹内農園では"安心安全美味しい"をモットーに、より次元の高いもの作りに励んでいます。甘い・おいしい・目に優しいと、毎年高い評価を受け、早期に完売しています。
果物大国岡山と言えばこれ!!

【達人名】
矢吹一郎
【商品名】マスカットオブアレキサンドリア(種無)
【生産地】岡山県
"果物の女王"の名にふさわしいイエローグリーンの玉の肌・味・香り。100有余年の温室栽培暦を誇る岡山を代表する果物です。最近、新顔のぶどうに押されぎみではありますが、ガラス温室で完熟した香りと味はすて難く言葉では表現出来ないほどすばらしいものです。
巨峰にカノンホールマスカットをかけて作られました。

【達人名】
矢吹一郎
【商品名】N・ピオーネ(種無)
【生産地】岡山県
岡山県では断然トップの人気を誇る、大粒、種無しぶどう。小さなお子様から大人まで気軽に食べられます。やさしい香りと甘い味わいはキット気にいっていただけるものと思います。大粒・種無しのため輸送時に脱粒することがあります。
夏に食べる冬の味

【達人名】
矢吹一郎
【商品名】ハウスミカン
【生産地】徳島県
実の締まり、高い糖度、こくのある深い味わい「JA阿南」のハウスミカンは3拍子揃った超お勧めの一品です。「JAあなん」は徳島県の南部に位置し県下最大の広域農協です。ほか高品質の"酢だち"の産地としても有名です。かんきつ類はやや小ぶりの方がよりおいしいと言われています。
肥後グリーンメロン

【達人名】
矢吹一郎
【商品名】肥後グリーンメロン
【生産地】熊本県
この時期一番のお勧めはメロンは肥後グリーンです。JA八代では安心・安全を追求し肥培管理・トレサビリティを徹底させております。又美味しさを追い求めて立体栽培を導入し、1本の木(蔓)に1果しか実らせていません。

●よくメロンの食べ頃の見極めが難しいとの声を耳にします。特にアールス系のメロンに多いようです。そういった心配が少ないのが肥後グリーンの良いとこです。未だ硬い時から全体に押して柔らかく感じられる時点まで、その時々の味を美味しく楽しめます。
●もともと肌の地色が緑のため完熟していても緑のままです。手に持った感じが見かけより重く、ネットが全体に均一に発現しているものが一般的に美味しいようです。
土佐文旦・・・・上品な味わい 今年は安い!!

【達人名】
矢吹一郎
【商品名】土佐文旦
【生産地】高知県 JAとさし他
高知県特産の超ジャンボな晩生みかんです。甘さの主成分は果糖でとても上品な味わいです。今年は天候に恵まれ大きく又美味しく育ちました。日持ちの良い果物です。皮はママレードに加工できます。外皮はツヤツヤしていますが、ワックス処理はしておりません。
糖度16度以上を厳選した肥後グリーンの美味しさをお届けします。

【達人名】
花房敏浩
【商品名】本場JA八代の肥後グリーンメロン
【生産地】熊本県八代農協産
本商品をお勧めする理由は次の3つです。
1.立体栽培
立体栽培というのは、果実を地面から約1m離れたところに吊ったままで栽培する方法です。この立体栽培の優れるところは、美味しさを左右する水分調節と満遍なく日光に当てることが出来ることです。
この事により、天候に左右されず、いつでも本来の美味しいメロンをお召し上がり頂けます。
2.糖度16度以上厳選
熊本県の農協出荷の通常規格では糖度15度以上になっていますが、JA八代では更に1度高めた16度以上を厳選しています。
メロン類で16度以上の選果は珍しく、ぶどうに準ずる糖度となります。
3.食べ頃管理の容易さ
夏のメロンは一般に軟化が早く食べ頃が難しいものですが、この肥後グリーンについてはすぐでも十分甘く、5日〜1週間程度置いて頂くとより滑らかで甘さを感じます。食べ頃時期が長いのも肥後グリーンをお勧めする理由の1つです。
厳寒期から旬を迎える大粒のいちご(「さがほのか」又は「さちのか」)をお届けします

【達人名】
花房敏浩
【商品名】甘くて美味しい旬の大粒いちご
「11月頃より出回り翌5月頃まで食卓を楽しませてくれ、老若男女を問わず好まれるいちごをご提供します。中でも厳寒期を迎えたこれからの時期が最も美味しくいただけます。その中でも特にお勧めの大粒いちごをご提供します。
品種は「さがほのか」又は「さちのか」にてご提供します。
果皮も内袋も薄く、甘さとジューシーさを兼ね備えたスーパー柑橘「せとか」をお届けします。

【達人名】
花房敏浩
【商品名】21世紀のスーパー柑橘「せとか」
「せとか」は平成10年に生まれた新しい柑橘で一般に出回り始めて数年しか経ちませんが、一気に知名度が上昇しています。
その理由として、
1.成り立ちである「清見」のジューシーさ、「アンコール」の甘さ、「マーコット」の歯切れの良さを受け継いだ食味の良さ
に加え、
2.種がほとんどない上に手で剥ける扱いやすさ
が相まってマスコミでも数多く取り上げられて話題を呼んでいるからです。
「せとか」は九州・四国中心に急速に生産量を増大していますが、中でも半数以上を生産する最大かつ先進産地である愛媛県産をセレクトしてお届けいたします。
手で剥ける取り扱いの良さと特徴的な外観、そして糖度と酸味のバランスの良い「露地デコポン」をお勧めします。

【達人名】
花房敏浩
【商品名】糖度と酸味のバランスの良い「露地デコポン」
デコポンは、みかんのように手で剥ける取り扱いの良さと特徴的な外観、そして糖度と酸味のバランスの良さから近年最もポピュラーになった果物です。
デコポンは清見とポンカンの交配で生まれ、清見のジューシーさとポンカンの濃厚な甘さを兼ね備えています。
デコポンの出回り時期は11月〜5月と長期に渡りますが、今回ご紹介するのは一番糖酸バランスが良く、食味の整う露地デコポンです。
初夏を先取り、食味の良いボンボン西瓜(ハウス・立体栽培)をお届けします。

【達人名】
花房敏浩
【商品名】ボンボン西瓜(ハウス・立体栽培)
桜前線が北上する中、初夏を先取りするハウス西瓜が本格入荷します。
西瓜やメロン類については、通常の栽培方法の他に立体栽培という方法があります。立体栽培というのは、果実を地面から約1m離れたところに吊ったままで栽培する方法です。この立体栽培の優れるところは、西瓜の美味しさを左右する水分調節と満遍なく日光に当てることが出来ることです。その事により、通常のハウス西瓜に比べて食味の良さで優ります。今回は、伝統産地であるJA鹿本からお届けします。
初夏を先取り、安定した食味のハウス西瓜をお届けします。

【達人名】
花房敏浩
【商品名】ハウス栽培西瓜
桜前線が北上する中、初夏を先取りするハウス西瓜が本格入荷します。
この時期の西瓜はハウス内で一定条件の下に加温栽培されており、露地物に比べて安定した食味が特徴です。今回は、中でも最大かつ伝統産地であるJA鹿本からお届けします。
8〜9月のあゆは、魚体が成熟して美味

【達人名】
小倉正幸
【商品名】あゆ(養殖・天然仕上げ)
「鮎」という字の由来は神功皇后の朝鮮半島出兵の際、鮎を釣ってその勝敗を占ったという説もあります。その姿、香り、味と三拍子そろった清流の女王です。料理方法は腹を軽く絞ってフンを除き、塩焼き、唐揚げ、フライ、酒蒸し、甘露煮等お楽しみください。